<カーボン>
超軽量・微振動吸収性の良さが特徴。
主にレース用機材ですが、金属でないその外観・独特の乗り心地でファンが多い。
よく「カーボンは割れる…」と言いますが、イメージとしてはカーボン=卵の殻でしょうか!?
( ”点” 衝撃には弱いものの、”面” 衝撃には比較的丈夫な様です)
<アルミ>
軽量・踏力のダイレクト感の良さが特徴。
乗り心地は基本的に”硬い”ので、長距離走行の疲労感は残り易い。
4素材中、一番普及率が高く比較的安価なためファーストbikeに特にオススメ!
<クロモリ>
(≒鉄) 比較的「アルミ」と相反する様な素材で、
パイプの細さ(外観がよりスマート)と ”柔らかくしなる程” の乗り心地の良さが特徴。
4素材中、一番歴史が長く『味』を持たせるのに最適。玄人好みのbike!
<チタン>
(基本的に)適度に”進み・しなり・軽く”とトータルバランスの良さが特徴。
唯一、高価過ぎるのが「玉にキズ」でしょうか…。
独特の質感が所有欲も大いに満たしてくれる逸品!!